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PEPECASH/PEPE簡単解説!

2018.01.13

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現在長いこと9円台を彷徨っていたPEPEですが大きく下を固定し
12円台が安定してきました。
そんなPEPECASHを自分用にまとめて見たいと思います。

PEPECASHとは

PEPECASHは海外匿名掲示板4chから生まれた仮想通貨です。
日本初国産通貨MONAコインは2chから生まれました。
海外匿名掲示板4chは日本の2chのようなものです。
その為、PEPECASHは海外版MONAコインと呼ばれています。
ペペキャッシュの最大の特徴は
Rare pepeと呼ばれるカードを購入するために使われる点。
Rare pepeとは4chから生み出されたキャラクターカードです。
モナーもそうですね。
発行枚数はおよそ7億枚です。
ビットコインと同じアルゴリズムで強固なブロックチェーンを使用しています。

燃えるシステム

非常に面白いのがこれ。
PEPEにはBURNという機能があってRare pepe発行時等に
通貨が燃焼され通貨が減少していくとのこと。
この仕組みにより需要が高まり価格が上がるってことですね。
勿論、PEPEがたくさん取引されているっていうのが前提ですが。
つまりはカードが仮想通貨の役割になるってことですね。
極端に言うとRare pepeを買い占める人が現れたら
Rare pepeの価格もトークンも値段が爆上がりしてしまうと言うことです。
欲しい人がいたらですけどね。日本ではあまり好かれない絵柄な気はしています。

2017年ではPEPEが500倍

これは本当に驚きです。
Rare pepe誰かが買いまくったのかもしれませんw
発行枚数は当初10億枚だったものが7億枚になっていたそうです。
価格は脅威の一日8倍を記録したこともあります。
使い道の少ないPEPEですが本当に解らないです。
MONAの爆上がりに釣られた形でしょうか。
値動きは同じようになることが多いみたいですが、
ここ最近の傾向だとMONAは右肩下がりで、PEPEはなんだかんだ底が固いですね。
非常に愛が強い通貨だと読み取れます。

まとめ

去年は特に材料もなく500倍に一時達したPEPEですが
まだMONAと比べると時価総額や値段はかなり低いです。
これからどんな材料がくるのかそれともどんなRare pepeがくるのか
解りませんがZaifではZaifトークンを除く最安通貨となっていて
コミュニティもかなりしっかりしていますので狙い目としては面白いかもしれません。
実際私みたいな弱小ブロガーでもPEPEが一番いいねとリツイートが来ますw
今はまだ取引できる場所も少ないので今後どうなるか楽しみな通貨です。
私も期待して持っておくことにします。面白いのでw
絵を描くのが好きな方は逆にRare pepeを作るのもアリ。
買うかは冷静なご判断を!

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