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Cindicator/CND概要

2018.01.23

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先日また大きくほぼ全てのアルトコインが下がりました。
日本の取引所で扱っている通貨が軒並み暴落続き。
仮想通貨が終わったと思いきや、BINANCEでは暴騰続き銘柄があります。

Cindicator/CNDとは

Cindicatorとはイーサリアムのブロックチェーンから生まれたトークンで
人工知能を使い、株式や仮想通貨市場を予測していくプラットフォームです。
経済評論家の意見等を参考に人工知能が学んでいき市場予測をしていくとのこと。
人工知能と聞くとそれだけで非常に期待できると思ってしまいますよね。
発行枚数は約20億枚。
公式サイトはこちら
ロードマップはほぼ済んでいて実際に利用することが既にできます。
今後は宣伝だったりとか、AIの進化といった所でしょうか。
色々な言語対応するかはわかりません。

Cindicatorの将来性

トレードするにあたってこれは上がる?とか
そういった確率等を提示してくれます。
また、価格の指値や投資の判断を教えてくれるサービスもあります。
これには5000CND以上保持していなければ使えないとのこと。
更にアービトラージ取引をサポートしてくれるツールがあります。
急な相場変動があった際に価格の安い取引所で買い
価格の高い取引所で売るといったことをサポートしてくれるって形ですね。
12月のモナもこの取引で大きく利益を出した方もいました。
このアービトラージ取引のサポートツールを使うには100万CNDが必要です。
つまりここに、CNDの価値が生まれるわけですね。
将来的に知能が学び続け、全てを把握できる人工知能が生まれたら
その時は当然皆が使いたいはずです。
しかし現状、基本はデイトレードする人が使う形のシステムだと思います。
最近市場が沈んでいるからなのか価格は急上昇しています。

このチャートを見ると、16日の暴落から急激にあがってますね。
軒並みビットコインやアルトコインが戻らないので
人工知能の力が欲しくなったのでしょうか。
それとも退場者続出で人が入れ替わったのでしょうか。
進化していく人工知能なので暴落前に察知を期待とかですかね。

CNDの買い方

CNDはBINANCEで買うことができます。
日本の取引所で扱うコインは軒並み暴落中で反転が弱いです。
市場がどういう方向に向かっているか解りません。
そのためのCNDだったりするのかな。
BINANCE登録はこちら
BINANCEは本当に取引が豊富です。
日本の取引所とは比べ物にならない速さで動いてます。
軒並み草コイン達がBINANCE上場目指してるのはそのせいですね。

まとめ

今後は長期投資も含めてアップデートがされていく可能性も勿論あります。
人工知能という点で長期投資としても評価できると思います。
トレーダーがCNDを求めていけばCNDの価値はどんどん高まっていくわけです。
人工知能の進化とCNDの値段にも注目ですね。

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